自分の意志のためにやること

周りの声よりも自分の声

常になんのために行っているのかを考えなくてはいけないと思います。毎日のようにプリン体を下げることや薬を服用することは病院の先生に言われたことで行うようになったのか?それとも、自分にとって人生に夢があり、これから先も、やりたい夢があるから、健康的な体を持ち、維持させたいという気持ちのもとで、プリン体を貯めない、そして尿酸値を高めないという気持ちがあるはず。

 

この考え方によって、これから先にも繋がるはず。人間というのは、どこか周りのことを意識しがちであります。決して悪いことではないと思いますが、ただし、その前に、周りのことを意識する前に、自分のことを意識することが重要ではないかと思います。

 

自分のことを意識することを中心に考えると、つまり、生きてきた中で、本当に何をやりたいのか、どんな人生を歩んでいきたいのかを見てくることが重要ではないか?

 

お酒を飲むこと、プリン体を高めることは、今の自分、これから先の自分にとって本当に重要なのか?どんなことをやりたいのか、生きていく中で、何を求めたいのか?改めて考えておくことが重要ではないかと思います。

 

病院の先生から言われた、本に乗っていたからではなく、自分自身が、これから先に向かって何をやりたいかという指針があれば、きっと率先してやりたいことをやるのではないか

 

 

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